いや、正解でしょ。
チャリで新宿に向かう。ついでに初台まで足を延ばす。ICC の常設展示に触れる。半端なものばかり。翻訳を翻訳したら要翻訳。翻訳コードは「アート」。そんな塩梅。そんなコードならもう要らない。
to:
3 days ago • 4 notesICC。
展示の行われていない無響室が最もよく印象に残った。
気圧が違い体が重くなる感じ。
ジャグリングを行うジャグラーも簡単でよかった。
抜けてた。
投げた物体が変化して落ちてくる他愛ないイメージ。
この裏で巨大な物体が恐ろしい速度で回転している。
ゴウゴウ大きな音がしている。
そして、その運動は見えているのに見えない。
そういう状況が怖かった。
youpyさんが、インタラクティブ(ボタン押したりとか、揉んだり捻ったり、投げたり売ったり、売ったり買ったりとかそういうの)とかいらないと言っていたのを度々思い出す。
ただ作品/物体/空間/時間/場が存在して、存在しているだけで、自分もそこの前に立ち存在するだけで、お互いの間に作用がある(それはつまりインタラクティブなんだけど)、それで充分、それが単純で強いということだと理解しています。
6 days ago • 95 notesリンクを辿っても異なる意見に接触しにくい構造が生まれてしまっている (via [拡大画像]【森山和道の「ヒトと機械の境界面」】 ネット時代の社会的リアリティ形成や、錯覚を数学で理解する試み ~国立情報学研究所オープンハウス2011)



